jobs
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「ctrl」+「z」で停止させた後、「jobs」で一覧できる。番号を確認できたら、「fg 1」などで再開できる。「bg 1」とすれば、バックグラウンドで処理できる。
フォアグラウンド:
command
バックグラウンド:
command &
ジョブの確認
jobs
[1]+ Running command
フォアグラウンドで再開
bg 1(※)
バックグラウンドで再開
bg 1(※)
※番号はjobsで付与される番号
FreeBSD