FreeBSD6におけるインストール。端末向けでは、gnome2を導入している。
x-user
ports
src
passwd
network
rc.conf->inetd,sshd,firewall
cvsup
標準的な設定で導入していくが、x-user構成を使うことが多い。最初の導入時点で、portsの導入も一緒に行っておく。できれば、srcの中から、基本的なものを一緒に導入したい。
導入が終わったら、rootパスワードの変更を行った後、ネットワークの設定も。rc.confの設定を確認し、inetd、sshd、firewallを有効にする。
packagesで導入を続けていく。まずは、cvsupを導入する。